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鍵を無くした時の絶望

を無くした時の絶望感といったら、そりゃあもう凄いモンだよ。特に家の鍵はね〜。何処かに忘れてきたという目星がついていればいいけどさ、どっかに落としたとなるともう見つけようがないもんねえ。家族と住んでいる人は家の鍵を無くしても、誰かが家にいるだろうし誰かの帰りを待てばよい。

しかし1人暮らしだとそうはいかない。カギ開け屋さんを呼ぶとか、ベランダに鍵をかけてない記憶があれば、お隣のバルコニーから入らせてもらうとかしないといけないもんね。これをする労力たるや・・・。

それでまた合い鍵がない場合は、鍵をまるごと代えないとイケナイし、踏んだり蹴ったりになる。まぁ元々なくす方が悪いんだけどね。しかしなんで鍵ってすぐに失くなるのかねえ。え?不注意すぎるからだって?いやいや今まで携帯電話や財布はなくしたこと無いんだよ。

やっぱ小さいから駄目なんじゃないかなと思う。勿論対策として、鍵にいろんなキーホルダーとかつけて落としてもそこそこの音が出るようにしてあるんだよね。でもあんまり重くなりすぎたり、ガチャガチャするのも好きじゃないんだよな・・・。

皆さんはをなくさない落とさない対策はちゃんとしてますか?

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